gitを使ってみる【撃沈編】

2015/08/18/Tue

昨日のおわりにgitの事前準備を行なったので、
今回は初めてgitをつかってみました!

gitはPCの中に保存する場所を作ってくれて、
保存した履歴とかを管理してくれるという感じ。
ターミナルでコマンドを入力して操作することもできますが、
それでは大変なので、簡単に操作できる
昨日ダウンロードしたSource Treeを使って、
自分が保存したいファイルをgitに教えていきます。

例えば自分が前に書いたソースコードを
変更したあとに、Source Treeを見てみると!
変更したところをこんな風に教えてくれるんです!

modification

姉妹「おおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
すごいですよね、、、感動しました、、、
でも、ここからの作業が問題でした笑

そもそもなぜgitにバックアップをするのかというと、
ソースコードとかは少しだけでも変化すると、
動かなくなったり表示が変わってしまいます。
例えば、「昨日までは動いてたのに!?」みたいな感じです。
その場合、昨日のソースコードに戻りたいですよね。
そこで、バックアップの出番です。
gitのバックアップは
保存したソースコードの変更した履歴を取っておいてくれます。

ということで、

・gitにバックアップ(コミット)する
・GitHubにアップロード(プッシュ)する
・GitHubから自分のPCにダウンロード(プル)する
・新規の人が他人のファイルを
 新しく自分のPCにダウンロード(クローン)する

という作業をやったのですが、、、
これを理解するまでに時間がかかり、
姉妹ふたりとも何回もかたまりました。。。
頭が「?」でたくさんなので、
これから使っていって理解した段階で説明しますね><;